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セックスの体験談
輪姦中出しセックス体験談

その夜もイケメンのサトルとお笑い芸人みたいなトオルは、俺のうちに遊びに来た。
実家住みの二人にとって、一人暮らしの俺の部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、俺的にも不満はない。
俺がレポートを書いている横で、サトルとトオルは出会い系で女を探し始めた。
トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのサトルの写メを送る。
まさに、ゴールデンコンビだ。
1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。
俺は部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。
お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。
本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしているアイとキレイだがお高くとまった感じのユウだ。
どっちもかなりの上物で、俺一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・俺は二人に感謝した。
イカサマゲームでアイとユウにしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、サトルがアイを奥の部屋へと連れ込んだ。
閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。
ユウも意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、
「サトルとアイは?」
なんていっている。
俺とトオルは両側からユウにぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。
俺がユウの耳をしゃぶる。
トオルがユウの首を舐める。
「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの?」
ユウが体をよじるが、俺達ががっちりと押さえているので逃げられない。
俺はユウの服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」
トオルが後ろからユウを抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。
右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。
「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」
耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、ユウの体からは力が抜けた。
俺はふすまを開けて、サトルとアイがセックスしているところをユウに見せた。
正常位でちんぽを突っ込まれたアイは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、サトルにしがみついている。
「ほら、アイちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」
俺はユウのおまんこをぺろぺろとクンニした。
トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。
「ユウちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい?」
トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、ユウにきいている。
俺はユウのおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。
「あんっ!入れられたい!ユウもおちんぽほしいよぉ!」
おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、ユウはちんぽをねだった。
最初に会ったときの印象からは信じられないようなユウのあえぎっぷりに、俺は興奮した。
「俺から入れていい?」
トオルはあっさりと俺に譲ってくれたので、俺はユウを後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」
ユウのおまんこはものすごくとろとろで、俺は入れただけでイってしまいそうになった。
「ユウちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」
トオルはあえいでいるユウの口に、勃起したちんぽを押し込んだ。
「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」
俺は興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。
中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。
「早っ!次、俺ね。」
トオルが笑いながら、ユウのおまんこに入れた。
「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」
トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っているユウはもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。
俺はアイとサトルの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。
「そろそろ終わるから、代わるか?」
サトルは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。
サトルの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりで俺のちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。
「やだぁ・・・サトル以外とはしたくないよぉ・・・。」
アイがいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。
文句をいっている口をサトルがキスでふさいでくれたので、俺はピストン運動に集中できるようになった。
サトルはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。
「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」
ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、サトルじゃないとイヤとかウケるし。
俺は乱暴におまんこの奥に射精した。
おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、ユウをお姫様だっこしたトオルがやってきて、アイの上にユウをのせた。
レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。
輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。
やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。
本気で抵抗されたら、やめてるしね。
もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。


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人妻3P拘束プレイ官能小説


出会い系で出会った人妻のアイは、さっぱりとした性格の美人だった。
「仕事の忙しいダンナに、ムリにセックスを迫るよりは、若い男の子とあとくされなく遊んだ方がお互いのためでしょ。」
なんて笑っている。
アイは美人だけど、割と年上だし、人妻だから、俺としても、セフレとしてしばらく遊べればいいかな、くらいに思ってた。
ある日、アイは女友達のユウをつれて、ラブホテルにきた。
「たまには、3Pも楽しめると思って。」
ユウはかわいいタイプのおっとりとした性格の人妻で、癒し系って感じだ。
俺は大喜びで服を脱いだ。
俺が全裸になると、アイは俺の両手首に拘束具をはめた。
「え?なにこれ?なんで拘束すんの?」
いままで拘束プレイなんてしたことなかった俺は、ビビってしまった。
「人妻二人でかわいがってあげるから、おとなしくしてて♪」
アイは舌なめずりをしながら、拘束具をはめた俺をベットに仰向けに寝かせた。
拘束具を引っぱられて、俺の両手は頭の上に持っていかれる。
そのまま、ベットの上の部分に固定されて、俺の両手は身動きがとれなくなった。
目の前でストリップのように、服を脱いでいく人妻二人。
アイのヌードは見慣れてきたが、ユウのヌードははじめてみるので、興奮してしまった。
ぽちゃぽちゃっとしたやわらかそうな白い肌。
くびれるところはくびれて、出るところはボイーンと出ている。
全裸になった二人は、俺の体を両側からはさむように寝そべり、ぺろぺろと舐め始めた。
「ユウ、若い男の裸って、興奮するでしょ?」
俺の小さな乳首を舌で転がしながら、アイがユウに質問する。
乳首を舐められるとくすぐったい・・・でも、ちょっとだけ気持ちいいかも。
俺の首筋を舐めていたユウがぽっと頬を染めながら、
「サトルくんって、筋肉質でいい体してるよね・・・。」
とささやいた。
舌だけでなく、俺の体にふれているおっぱいや腕、足なんかが気持ちよくて、俺は夢心地でうっとりしてしまう。
当然、ちんぽはとっくにぎんぎんになっているし。
「サトルくーん、なんかいつもより、ちんぽが硬くなってなーい?」
アイが冷やかすようにいいながら、俺のちんぽをぎゅっとつかんだ。
うひぃ!
気持ちいい・・・。
アイの手がちんぽを上下に行き来するたびに、強烈な気持ちよさが走る。
「すごーい。もうぬるぬるね!」
俺のちんぽがたくさん先走りをたらしているのをユウが感心したようにみている。
恥ずかしい・・・でも、興奮する。
手を拘束されているから、二人のされるがままになっているけど、そのもどかしさが逆にぞくぞくするくらい気持ちいい。
「ねえ、アイ、私、サトルくんのちんぽ、舐めてみたい。」
ユウが俺のちんぽをフェラチオしはじめた。
舌でサオや亀頭をれろれろと舐められるだけで、たまらなく気持ちいい。
「気持ちよさそうな顔しちゃってー。フェラチオ大好きなんだから。」
アイが俺のほほを撫でながら、また乳首を舐めた。
フェラチオとの相乗効果で、体をのけぞらせてしまうくらい気持ちいい。
「ヤバ・・・出そう。」
俺がつぶやくと、アイがユウにフェラチオをやめるようにいった。
「いつもはそんなに早くないのにね。仕方ないから、コレ、つけましょうか。」
アイは俺のカリ首のところに、リングをはめた。
もうちょっとのところでイかせてもらえなかった俺のちんぽは、うずうずしていて、射精を心待ちにしている。
「もう入れちゃいましょうか。ユウからどうぞ。」
ユウが俺にまたがり、おまんこにちんぽを呑みこんだ。
熱くてせまいおまんこが俺のちんぽをすっぽりと覆う。
「く・・・はあっ・・・。」
ため息が出るほど気持ちがいい。
「ユウのおまんこ、気持ちいいんだ?」
アイが俺にのっかって、おっぱいで俺の顔をはさんだ。
俺は舌を出して、おっぱいを舐めた。
「あら、けなげじゃない。せっかくなら、おまんこを舐めてほしいわ。」
アイは俺の口の上に、おまんこをのせた。
苦しいけど、必死で舌をはわせる。
「気持ちいいわよ。もっと舐めて・・・。」
俺のちんぽはユウのおまんこを愉しんでいるが、リングにせきとめられて、射精することができない。
俺の舌はアイのおまんこを舐めているが、イかせるまでのクンニテクニックはない。
「あたし、もうイきそう!」
ユウがイったらしく、ちんぽがちぎれそうなくらいきつくおまんこがしまった。
衝撃でイきそうなくらいなのに、リングが邪魔をして、イくことができない。
ユウが俺のちんぽをおまんこから抜いて、アイが代わりに俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ。
「いつもより硬くて、いい感じよ。」
騎乗位で激しく自分のおまんこを俺のちんぽで責めているアイは、気持ちよさそうにしている。
「俺もイかせてくれよ!おかしくなりそうだ。」
もう二回は射精を我慢している俺は、射精したくてたまらなかった。
「まだダメよ。射精しちゃったら、回復に時間がかかるでしょ。」
アイが腰を振りながら、俺の願いを却下した。
イキたい・・・おまんこの中が気持ちいい・・・イキたい・・・。
俺がイキたいと騒いでいると、ユウが俺の唇をキスでふさいだ。
今日の俺は人妻のペットになってしまったらしい。
3Pでも拘束プレイでもいいから、早くイカせてほしいと思いながら、俺は腰を振り続けた。


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セフレ乱交お嬢様のエッチプレイ
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出会い系で出会ったセフレが私には、三人いる。
一度きりのセックスを愉しんだ相手なら、もう覚えきれないくらい。
セックスの相性がとてもよかった三人に厳選したセフレは、日替わりで私を愉しませてくれる。
月曜日は大学生のサトル。
スポーツ推薦で入っただけあって、筋肉質の引き締まった体と底なしの体力で私の性欲を満たしてくれるの。
水曜日はビジネスマンのトオル。
テクニックと言葉責めで、私の心と体を満足させてくれるの。
金曜日は私のお父様と同じくらいの年齢のユウジさん。
考えもしなかったような斬新なプレイで、いつも私にセックスの奥の深さを教えてくれるの。
そして、日曜日は四人でセックスをする乱交パーティ。
女性は私一人だから、乱交じゃなくて、4Pなのかしら。
とにかく、四人で絡み合って、気を失うまでハメまくられるの。
おまんこにちんぽを入れられたまま、アナルにちんぽが入ってくるときのときめきといったら、何度味わってもたまらないのよ。
お口もちんぽで犯されて、穴という穴をちんぽでふさがれて、おもちゃみたいに扱われるのも、すごく興奮しちゃう。
ユウジさんが予約したラブホテルに着く頃には、私のおまんこはぐちゅぐちゅによだれをたらしているの。
いつも先に着いている三人の男性に、破かれそうなくらい乱暴に服を剥ぎ取られて、私は生まれたままの姿にされる。
裸で待っていた三人のちんぽは、筋が浮いているくらいびんびんで、どれもとってもおいしそう。
もうどのちんぽでもいいから早くおまんこに入れてって叫びたいくらいおまんこが疼いているのに、入れられたのはバイブだった。
さらに、バイブがズレないように、一度脱いだパンティをはかされる。
バイブのスイッチが入れられると、立っていられなくなって、私はラブホテルの床に座り込んでしまう。
トオルが私にアイマスクをつけた。
「さあ、お嬢様、これから咥えていただくちんぽが誰のものか当てられたら、おまんこにもちんぽを咥えさせてあげますよ。」
私の唇にぬるりとしたちんぽが押し付けられた。
ぱくりと咥えて、舌で味わう。
バイブがおまんこを刺激していて、フェラチオに集中できない。
「お嬢様、いつまでもしゃぶってないで、答えてください。今、咥えているのは誰のちんぽ?」
「・・・サトル?」
「残念。罰としてバイブの振動がさらに強くなります。」
ウィィィンと甲高い音を響かせながら、バイブが私のおまんこを責めたてている。
「じゃあ、これは誰のちんぽ?」
おまんこを責めるバイブに気をとられながら、口の中のちんぽに舌をはわせる。
一生懸命フェラチオしても、ちんぽの持ち主はうなり声ひとつもらさない。
「さあ、答えて?」
「トオル。」
トオルのちんぽは、ちょっと細くて長いので、他の二人よりわかりやすかった。
「正解。約束どおり、おまんこにちんぽを挿入しますよ。」
私はそっと床に寝かされて、パンティを脱がされ、バイブを抜き取られた。
バイブの振動がなくなっても、おまんこはじーんとしびれたようになっている。
アイマスクをされたまま、トオルのちんぽが入ってくる感触を味わった。
私の体に欠けていたものが埋められたような満足感があった。
ほうっとため息をついた口に、またちんぽがねじこまれた。
これはたぶん、ユウジさんのちんぽだ。
「お嬢様、いつもより愛液が多いみたいですよ?」
根元までちんぽを入れ終わったトオルがからかうようにいいながら、クリトリスを指で弾いた。
快感が背筋を走り抜けて、おまんこをぎゅっとしめてしまう。
「相変わらず、しまりのいいおまんこで。こんなに淫乱なのにねえ。」
サトルの舌が私の乳首を舐め始めた。
たまに、ちゅっと吸われるのも気持ちいい。
「そろそろ、アナルも使わせてくれよ。」
サトルがじれたようにトオルにいうと、ユウジさんが私の口からちんぽを出した。
サトルとユウジさんに体を支えられ、寝そべったトオルに抱きつくような体位にされる。
アナルにどろりとしたローションを塗られて、サトルのちんぽが一気に入ってきた。
この圧迫感がたまらなく興奮する。
アナルにちんぽが埋め込まれたところで、またユウジさんのちんぽを口に咥えさせられた。
私はもう気持ちいいとしか思えない。
トオルが私の乳首を強く吸いながら、長いちんぽでおまんこの奥を突く。
サトルのちんぽがアナルから抜かれそうになる度、おなかの中のものが全部出てしまいそうになる。
ユウジさんのちんぽが口腔をやさしくなでていて、飴をしゃぶっているようなじんわりとした気持ちよさが広がる。
気持ちよさで意識が飛びそうになると、トオルに名前をよばれて、我に返る。
「お嬢様は排卵日が近いのかな。おまんこがちんぽに絡み付いてきて、ちんぽを喰いちぎりそうだよ?」
「アナルもすげぇひくついてるし・・・。」
「お口の中もいつもより熱い気がしますな。」
トオルのちんぽから精液がはじけて、私のおまんこは悦びできゅうきゅうしまった。
おまんこのついでにしめつけられたアナルにも、サトルの精液を注ぎ込まれる。
すぐにサトルのちんぽが抜かれて、指でアナルに射精した精液をかきだされるのも、すごく気持ちがいいの・・・。
顔にもユウジさんの精液をぶっかけられた。
ユウジさんは、顔射で私の顔を汚すのがとても好きらしい。
精液まみれになっても、まだまだ私の性欲はおさまらない。
今日も意識がなくなるまで、乱交の快楽に浸りたいと思う。


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野外露出で中出し体験告白

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出会い系で出会ったアイが新しい水着を着たいというので、海水浴に行った。
ビキニの水着は露出度が高く、男たちがじっと凝視しては、うらやましそうな目で俺をみる。
アイは顔もかわいいが、おっぱいも大きく、おしりもぷりんぷりんだ。
やせすぎてモデルみたいにガリガリっていうのよりも、アイみたいにぽちゃぽちゃと抱き心地がいい方が男好きする。
にしても、今日のビキニはちょっとした衝撃でぽろんとおっぱいが飛び出てしまいそうなグラビアアイドル並みの小ささだ。
もちろん、ハイレグのかろうじておまんこを覆っている下のささやかな三角の布地も、M字開脚したら、大事なおまんこがみえてしまいそうだ。
まずは、熱い砂にビニールシートを敷いて、アイのカラダにサンオイルを塗る。
ビキニのひもをほどいた背中にたっぷりとサンオイルをたらし、ぐちゅぐちゅと両手で広げる。
「あはは・・・くすぐったいよぉ・・・。」
アイの二の腕や脚まで、念入りに塗りたくり、他の男が寄ってこないように、すぐ側で見張る。
実際、ビキニをおっぱいの下にしいた色っぽい姿にうっとりとみとれながら通りかかる男たちは、明らかに連れである俺の姿をみると、悔しそうに舌打ちしながら去っていく。
俺もだんだん、ムラムラと股間がゆるく勃起しはじめるのを感じた。
「なあ、どうせなら、全身、ムラなく焼きたいだろ?」
アイの耳元でぼそぼそとささやくと、アイは素直に、
「うん。水着の跡をつけないで焼きたい。」
と頷いた。
俺はアイのビキニのひもを結ぶと、二人で手をつないで人気のない方へと歩いていった。
ずいぶん歩いたところの岩場のかげが死角になっているのを発見すると、そこにビニールシートを敷いて、ハダカになったアイにサンオイルを塗る。
今度は周囲に遠慮がないので、背中からおっぱいに手をすべらせたり、おしりをなでまわしたり、えっちないたずらをたくさんしてやった。
「あんまりいやらしい水着を着てくるから、さっきからちんぽが大きくなっちゃって大変だよ。」
俺は海パンから、勃起したちんぽを出してみせた。
アイはうつぶせに寝そべったまま、手を伸ばして、俺のちんぽにさわってくれる。
潮風と太陽が気持ちいい海辺で性器を露出するのは、思った以上に爽快だった。
しゅっしゅっとちんぽをしごかれると、甘い快感がじわっと広がっていく。
「ねえ、前屈するときみたいに、脚を大きく開いて、顔の前に座ってよ。」
俺は海パンを脱いで全裸になり、アイにいわれたとおりに、大きく脚を開いて、アイの目の前に座った。
アイはカラダを焼きながら、俺のちんぽをぴちゃぴちゃとしゃぶってくれる。
両手でちんぽをなでまわしながら、口でしごかれると、すぐに射精してしまいそうだ。
ちんぽがかちかちになって、どくどくと脈打つと、アイは口をはなして、手だけでまったりとちんぽをしごいた。
口での強烈な刺激がなくなった分、急激に上昇していた射精感は収まってきたが、手のゆるやかな刺激で、ほどよい気持ちよさは持続している。
野外露出フェラチオに夢中になっている俺の顔を面白そうにみつめているアイは、思い出したようにちんぽをちゅぷっと口に含んだり、二、三回口でしごいたり、じらすような刺激しか与えてくれない。
俺はだんだんじれてきて、
「ちゃんとフェラチオして、もうイかせてくれよ。」
とねだった。
「じゃあ、本気でフェラチオしちゃうよ。射精したくなっても、止めてあげないからね。」
アイはじゅぶっとちんぽを勢いよく咥えると、奥までずぶっと飲み込んだ。
れろれろと舌をスクリューのように絡ませて、ゆっくりと口から出す。
それに、手の動きが添えられると、射精のことしか考えられなくなるくらい気持ちがいい。
「あ・・・もう出そう・・・。」
ちんぽを口の奥まで咥えて小刻みにしごいてくれるアイの好意に甘えて、そのまま口内射精した。
あたたかい口の中に、精子を発射すると、そのまま飲んでくれるのが嬉しい。
「なんか・・・濃いね・・・。」
精子とよだれまみれのちんぽをティッシュで拭いたり、冷たいお茶で一息入れて休んだ後、アイを立ち上がらせて、おっぱい側にもサンオイルを塗りたくった。
おっぱいをもみもみして、すりこむようにオイルをなじませる。
ウエスト、おなか、太もも、足首から足の甲まで塗って、バスタオルで手をぬぐう。
全身サンオイルでテカテカになったアイは、なんだかいやらしさ三割増しという感じだ。
俺は太陽に向かってアイを立たせたまま、広めに開いた足元にひざまずいて、指でおまんこのワレメをなぞった。
野外露出フェラチオで興奮したのか、全裸で野外にいるスリルが影響を与えたのか、おまんこは愛液があふれだしていて、すぐにもちんぽが入りそうだ。
俺はワレメをなぞっていた指をちょっとずつおまんこの奥に侵入させていき、根元まで入れて、指先をぐるぐると回した。
「は・・・あ・・・。」
アイは俺の頭に両手でつかまりながら、感じている。
「滑ると危ないからさ、よつんばいになりなよ。」
普段なら獣のようで屈辱的なよつんばいを嫌うアイも、素直に岩場にヒザと手をついて、犬のような姿になる。
俺はぎんぎんにたち上がったちんぽの根元を手で支え、おしりをつかんで、一気におまんこに入れていった。
「あん・・・あっ・・・太くて硬いちんぽが・・・おまんこに入ってくる・・・。」
アイはカラダをのけぞらせて、ちんぽがまんこに入る衝撃を受け入れる。
俺が腰をアイのおしりにうちつけると、波の音に混じって、ぱんぱんというセックス独特の音が辺りに響いて、野性的な感じがした。
野外露出セックスは開放感と自由な感じがとても気持ちよく、アイのおまんこの奥に射精して、岩場に流れ出る白い精液をみながら、また夏が終わる前に来ようと思った。


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人妻中出し3Pの官能小説

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出会い系で出会ったアイとは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。
人妻のアイは子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。
待ち合わせ場所で待っていると、アイの運転するシルバーのベンツが止まった。
いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席にアイとはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。
スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、俺をみるとにっこりと微笑んだ。
「今日は3Pしましょ?」
アイはさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。
「彼女はユカさん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」
「よ、よろしく・・・。」
確かに、ユカのおっぱいのボリュームは、シャツごしでもかなりのものだとわかる。
「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」
アイもユカさんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。
俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。
「ちょっと味見する?」
アイにいわれて、俺は後部座席に移動した。
ユカに抱きしめられて、濃厚なキスをする。
にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、俺はアイとは違ったキスの感触を楽しんだ。
ユカの手がジーンズの上から、俺のちんぽをなぞり、すでに勃起しかけていたちんぽをさらに大きくする。
「ねえ、フェラチオさせて?」
俺はちんぽを取り出し、ユカにフェラチオしてもらった。
ユカのフェラチオは繊細で丹念だ。
やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。
唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。
玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、俺たちはいそいそと部屋に入った。
いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。
アイのスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、ユカの肢体もまた、俺が抱いていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。
つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。
きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。
俺がユカにみとれていると、後ろからアイが抱き付いてきた。
やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽがアイの手の中に包まれる。
「ほら、ユカ、ちんぽ咥えてもいいわよ。」
ユカがひざまずき、アイの手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。
熱い口内にすっぽりと覆われた俺のちんぽは、びくんと快感に震えた。
ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニーを控えていた俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。
「ユカが嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」
耳元でささやかれると、くすぐったさと気持ちよさがじわっと広がる。
俺のちんぽを咥えこんでいるユカの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。
アイは俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。
俺は手を後ろに回し、アイのおまんこをまさぐった。
なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。
「私からいただいていいのかしら?」
やっとちんぽから口をはなしたユカが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。
「あら。交互に入れてもらいましょ。」
アイとユカがベットに手をついて、お尻をつきだし、俺は変わりばんこにちんぽを挿入しては抜き、違うおまんこに入れた。
ずぶぶっとちんぽがおまんこに差し込まれると、のけぞったカラダから悦びの声があがり、ちんぽが抜かれるときには、ひきとめようとするおまんこがちんぽに絡みつく。
隣であがる嬌声にじらされたおまんこは、ちんぽが入ってくると、悦びで精一杯の歓待をしてくれる。
はじめて味わうユカのおまんこもすばらしかったが、何度も味わっていたはずのアイのおまんこも普段に増して、具合がよかった。
俺は何度も襲ってくる射精感を耐え、ずぼずぼとおまんこの最奥を責めた。
「うん・・・ああ・・・もうイくぅ・・・。」
ユカがおまんこを今まで以上に引き締め、ケイレンして、脱力した後、ちんぽを抜いて、アイのおまんこに入れた。
ユカのおまんこのしめつけの衝撃から立ち直るために、少しじっとしていると、アイが自分で腰を振って、俺のちんぽから快楽を引き出す。
「あ・・・太くて硬いちんぽ・・・いいの・・・。」
ぐちゅぐちゅっと結合部からはいやらしい音が響き、きゅっきゅっと断続したしめつけを続けるアイのおまんこは俺のちんぽを射精へと導く。
「イく・・・。」
アイの絶頂と同時に、俺のちんぽも限界を迎え、白くて濃い精液をたっぷりとアイのおまんこに吐き出した。
その後、何度もアイとユカに精液を吐き出した俺は、はじめて玉切れというものを経験したのだった。


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