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レディース官能小説


私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ。
仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃったわけ。
ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのもわからなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかりずるいって思っちゃったのよね。
私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。
若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。
はじめて浮気した男の子はサトルくんっていう子だったんだけど、童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。
まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。
唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、
「キスしていいですか?」
ってきいてくるサトルくんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。
にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、サトルくんの息が荒くなってきて、服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。
シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。
サトルくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、私はサトルくんの手をそっと押さえた。
「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」
私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、いすにかけていった。
私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていたサトルくんは、私がブラジャーをはずして、おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。
白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい。
私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくるサトルくんの股間はあきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。
興奮したサトルくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。
「ちょ・・・危ないわよ・・・。」
後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したサトルくんの両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。
ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。
「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」
足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。
実は私って、意外とMだったのかも。
サトルくんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。
パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、思わずあえぎ声がもれてしまう。
「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」
サトルくんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。
パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。
きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも匂いでも、サトルくんにバレちゃってる。
内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていたサトルくんが、パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。
ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。
サトルくんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。
「ひゃっ・・・やめて・・・。」
ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。
ちゅくっといういやらしい音をさせながら、サトルくんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。
しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを舌でかき分けるように熱心に舐められるなんて・・・。
私はサトルくんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。
「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」
あんなにウブそうにみえたサトルくんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。
そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入された。
私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。
中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、ちょっとずつ絶頂に追いやられていくのに、さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しでイきそうっていうところで止められた。
「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」
おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。
ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。
「お願い・・・もうイかせて・・・。」
うずいた体をどうにかしたくて、私は今日会ったばかりの自分よりかなり年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。
サトルくんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、反り返ったちんぽにコンドームをつけ、待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。
「あふぅんっ!」
満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。
おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの動きを止められ、気がついたときには、
「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」
なんていいながら、自分で腰をふっていた。
我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったのだった。


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