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体験談 セクハラ
美尻アナルセックス体験告白


おしりフェチの俺は、バックでヤるのが大好きだ。
騎乗位で俺の上に伏せさせて、おしりを撫でまわしながらヤるのもイイが、よつんばいがつぶれたようなかっこうで、おしりだけ突き出させるっていうのが一番萌える。
出会い系で知り合ったアイは、俺が今まで出会った中でナンバーワンの美尻の持ち主だ。
大きさ、やわらかさ、形、肌の色、全てがパーフェクトな美尻で、はじめてのセックスではおしりばかりなでたり、舐めたりして、どん引きされた。
アイのおしりは一日中さわっていてもながめていても、本当に飽きないすばらしい美尻なのだけれど、本人にはイマイチその感動を理解してもらえない。
アイとのセックスを重ねるうちに、俺には贅沢な欲望が芽生えてしまった。
究極の美尻の持ち主であるアイとのアナルセックスだ。
もちろん、アナルセックス未経験のアイには拒まれた。
でも、絶対に痛くしないと粘り強い説得を続けて、どうにかアナルセックスへの興味をもたせることができた。
それからというもの、アイとのセックスはますます悦びに満ちたものになった。
アナルの拡張という名目の元に、おしりをいじり放題に愛撫できるのだ。
おっぱいやおまんこへの愛撫も入念に行ったが、なんといっても、アイのおしりを開発できるというのが何よりも嬉しかった。
まるで花のつぼみのように美しいアイのアナルにキスして、舌で舐めて、少しずつ拡げていく間、私の両手は常にアイのおしりをなでているのだ。
アナルの中に舌をすぼめて入れることも、ローションまみれにした指を本当に慎重に挿入することも、俺をすごく興奮させた。
アイもまんざらイヤではないようで、俺がアナルを開発すると、おまんこが愛液でたいへんなことになり、おまんこの具合がどんどんよくなった。
人差し指を入れるだけでいっぱいだったアイのアナルが次第に拡がっていき、受け入れられるバイブの大きさが俺のちんぽより太くなったところで、いよいよアナルセックスすることにした。
コンドームをつけたちんぽをローションでぬるぬるにして、バイブで十分にほぐしたアナルにゆっくりと挿入する。
おまんことは比べ物にならないほどキツい。
挿入する俺もかなり苦しくて、根元まで入れ終わったときには、すっかり息があがってしまっていた。
ちんぽの付け根が括約筋でしめつけられ、ちんぽ全体が腸壁でぴったりと覆われている。
アナルにちんぽを挿入して、おしりをなでていると、今まで感じたことのないほどの至福感に包まれた。
少しちんぽを動かすだけで、腰がしびれるほどの快感が突き抜ける。
ていねいなアナル開発がよかったのか、アイにアナルセックスの適性があったのか、アイもかなり感じていて、ほっとした。
いつまでもアナルにちんぽを入れていたかったが、アイをイかせるために、俺は魅惑のおしりから手を離し、アイのおまんことクリトリスを指でいじり始めた。
ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。
アイがイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。
初のアナルセックスに成功した俺は、それから、おまんことアナルに一回ずつ射精するようになった。
アナルセックスのときはおしりだけに集中できるように、おまんこにはバイブを入れ、クリトリスには専用ローターをつけることにした。
アイも次第にアナルセックスの悦びに目覚めていき、おまんこにちんぽを挿入するときにも、アナルにバイブを入れてほしがるようになった。
アナルセックスのとりこになるにつれ、俺とアイの関係は深くなっていき、アイは俺に従順になった。
ある日、アナルセックスに興奮しすぎた俺は、アイの美尻を平手でぶってしまった。
ぶったときの振動がアナルに挿入したちんぽに響いて、ほんのりと赤く色づくおしりがたまらなく愛おしかった。
いつもよりお互いに興奮したアナルセックスが終わった後、赤くはれたおしりに舌をはわせるのも、なんともたまらなかった。
鞭でぶって美尻を傷つけるようなことには興味がなかったが、平手でぶつという行為は麻薬のように俺をとりこにして、俺はアナルセックスのたびに、アイの美尻をぶっていた。
洗濯ばさみで乳首をはさみ、クリトリスにローター、おまんこにバイブを咥えこむと、アイのアナルはぱくぱくとちんぽをねだるようにひくつく。
ローションで濡らした指でアナルをえぐるようにほじりながら、おまんこに挿入したバイブを出し入れして、感じまくったアイが絶頂を迎えると、
「淫乱!許可なくイくなんて、はしたないコだ!」
とののしりながら、美尻を平手でぶつ。
愛撫しているときに、アイが体を震わせながら、
「イきそうです・・・もうイってしまいます・・・。」
と許可を求めても、
「ダメだ。まだイくな。我慢しろ!」
といいながら、さらに強く手を動かす。
おしりが赤くなるくらい平手でぶって、ローションまみれのアナルにアナルパールを埋め込んでいると、アイは物足りない刺激に体をよじる。
「アナルにちんぽを入れてください。」
とアイが懇願するまでじらしにじらしてからするアナルセックスは、最高としかいいようがない。
顔は全く好みではないアイだが、最近は結婚してもいいかなと思っている。


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女教師不倫緊縛プレイ体験談

出会い系で出会ったアイは、高校の女教師だった。
男子校ではないものの、若くてきれいな女教師には、なにかとストレスがたまるらしい。
同僚や上司によるセクハラや男子生徒の性的なからかい、父兄にも悩まされているんだそうだ。
しかも、ダンナは単身赴任でセックスレス。
ストレスでどうにかなりそうになると、こうして行きずりのセックスで発散・・・運任せのリスキーなストレス解消法だと思う。
人妻で女教師っていうイメージ通りのスレンダーで知的な美人のアイは、つややかな黒髪にメガネがよく似合う大人の魅力あふれる女性だ。
体育会系の部活で鍛えた筋肉質の体とよく天然といわれる俺の性格がお気に召したらしく、アイとのセックスは4回目になる。
人妻との不倫というより、先生と生徒のいけない関係っていう方が、なんかしっくりくるけど。
俺にグチったり、甘えたりしてくるアイは、かわいくて守ってあげたくなってしまう。
俺がアイのためにできることといえば、アイが他の男に会いたいと思わないくらいすごいセックスをすることぐらいだ。
俺はSM緊縛プレイを試すことにした。
女教師はどうしてもSっぽくふるまわないといけないが、俺のみたところ、アイは誰かに甘えたり頼ったりするのが好きなM気質だと思う。
簡単に亀甲縛りができるようになっているSM用のロープを使って、アイの体を縛り、アイマスクをつけた。
オレンジのロープでおっぱいを強調され、後ろ手に縛り上げられたアイはそれだけでかなり興奮してしまったようだ。
乳首をきつくつまんだだけで、
「あひぃんっ!」
と派手なあえぎ声をあげた。
美乳の形を愉しむように両手でおっぱいをもんで、アイの美しい顔に舌をはわせる。
視覚をさえぎると、触覚が敏感になるようで、アイはすぐにあえぎ声をあげる。
「ん・・・サトル・・・なんかすごく感じちゃう。」
俺はアイの耳元に唇を寄せて、思いっきり言葉責めしてやった。
「アイ先生は緊縛好きの変態淫乱女だってことじゃない?本当はこうやっていじめられたかったんだろう?」
すべすべのおしりを両手でぎゅうっとつかみあげ、おまんこを拡げるように左右に引っぱる。
股間に通したロープがおまんこに喰いこんで、自分で立てなくなったアイは俺の体にもたれかかってきた。
「アイ先生が緊縛されてこんなに悦んでるなんて、生徒が知ったらどう思うかな。ダンナさんだって、知らないんでしょ?」
おしり側からおまんこのワレメを指でなぞると、愛液があふれてぐちょぐちょになっていた。
緊縛プレイでこんなに感じるなんて、やっぱりアイはMだったらしい。
「知らないよぉ・・・私だって、知らなかったもの・・・。」
股間のロープをずらして、ワレメを指でぐりぐりとえぐる。
アイは完全に俺に体重を預けて、あえぎ声をあげ続けている。
重くなってきたので、俺はアイをベットに運んだ。
上半身をベットにのせ、床にひざをついた状態で、後ろ手に縛り上げられ、アイマスクをしているアイの姿は俺の嗜虐心をくすぐった。
俺はアイのおまんこにバイブを挿入して、股間のロープで押さえて、はずれないようにした。
「はうんっ・・・いやぁ・・・こんな・・・。」
アイのおまんこの奥まで届いているバイブは振動しながら、ぐねぐねとくねっていて、強すぎる刺激にアイが体をよじっても、ロープで固定されているのでずれない。
「イっちゃう・・・もうイく・・・。」
アイが体を震わせてイっても、俺はそのまま放置した。
バイブの刺激で強制的にイかされているアイは、俺の名前を呼びながら、ずるずると床にずり落ちていった。
少しでもバイブの刺激から逃れようと足をくねらせているのが、ますますいやらしい。
「サトル・・・お願い・・・もうバイブはずして・・・。」
バイブのスイッチを切って、おまんこから抜き取ると、ねっとりとした愛液がバイブについていて、おまんこは物足りなそうにひくついている。
バイブをはずしたまま、俺は黙って、アイのおまんこを観察していた。
よだれのように愛液をたれながしたおまんこは、生き物のように収縮を繰り返していて、何かを差し込まれるのを待っているようだ。
「サトル・・・ねえ・・・入れてぇ・・・。」
アイがおねだりするので、俺はおまんこに指を突っ込んでやった。
ぬるぬるのおまんこの中は、ひくひくしていて、いつもより熱い気がする。
「いやぁん!指じゃなくて・・・。」
俺は乱暴に指でおまんこをかき回しながら、
「アイ先生、ちゃんといわないと、わかんないよ?」
アイのアイマスクをはずした。
アイは潤んだ瞳で俺を見上げながら、
「サトルのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの。」
極めて露骨に要求してきた。
俺は指の代わりにちんぽをおまんこに挿入した。
腕が下になっているのが痛そうなので、俺はアイを抱き上げて、俺のひざの上にのっけた。
騎乗位だが後ろ手に縛られているアイは自分ではほとんど動けない。
俺のまったりとした抽送がじれったいらしく、アイは物欲しそうに俺をみつめている。
「痛くてもいいから、もっと激しくしてぇ。」
リクエストに応えて、俺は激しくおまんこを突き上げた。
悲鳴のような嬌声をあげながら、アイは何度もイきまくった。
セックスの後、ロープをほどいても、手首にロープの痕が残ってしまったが、アイはかなり満足したらしく、すっかりリフレッシュして帰っていった。
次回から、緊縛するのは、服の下になる部分だけにしようと思いつつ、俺は股間の部分が愛液でしっとりと湿ったロープを片付けた。


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金髪パイパン美女の官能小説


出会い系で出会ったマリーは、金髪の外人だった。
たまに、メールの文面がおかしかったりしたので、不思議に思っていたけど、まさか外人だとは思わなかった。
マリーは留学生で、外人好きの男には興味がなく、普通に恋愛してみたかったらしい。
たしかに、モデルのように美人で、金髪巨乳のマリーをみれば、誰でもヤりたいっていうのが先行してしまうだろう。
地味なオタク系の俺とマリーじゃ、全然、つり合いが取れないが、なぜかマリーは俺を気に入り、積極的に迫ってきた。
一人暮らしの俺の部屋で、露出の多い肢体をすり寄せてこられたら、俺みたいな童貞卒業したての男はひとたまりもない。
ぎこちなくマリーを押し倒し、唇を合わせると、俺の口の中にマリーの舌が入ってきた。
俺はなんだかウニを思い出しながら、やわらかなマリーの舌の感触に酔っていた。
歯をなぞられ、舌の裏をちろちろと舐められ、アタマがぼうっとしてくる。
「サトルのウタマロみせて?」
ウタマロってなんだ?と思っていると、マリーの手は俺のズボンを脱がし、トランクスまで下げようとした。
「ウタマロってちんぽかよ!?」
動揺して、思わず叫んでしまう。
「ちんぽ?サトルのコレ、ちんぽっていう?」
マリーの手がトランクスの上から、俺の勃起したちんぽをこすって、俺はあひぃんと声をあげそうになった。
「そ、そうだよ。ウタマロじゃなくて、ちんぽっていうんだ。」
「ね、ダメ?サトルのちんぽみたい・・・。」
マリーが上目づかいでおねだりしてくるので、俺は抵抗しきれなくなった。
「いいけど、マリーもみせて。」
「オッケー!私から脱ぐね!」
マリーはあっという間に服を脱いで、裸になった。
すごいボリュームの巨乳。
すらりとした長い脚。
そして、つるつるのパイパン・・・。
な、なんでおまんこに陰毛がないんだ?
またしても動揺しているうちに、俺はトランクスを剥がれた。
興奮して勃起しているちんぽは隠しようもない。
「すごいねー!サトルのちんぽ、立派♪」
マリーは嬉しそうに俺のちんぽを咥えようとする。
「ちょっと待って・・・何するつもり?」
「何って、セックス?」
俺のちんぽの根元を手でつかんだまま、マリーは不思議そうに首をかしげて俺をみる。
「ちんぽエレクトしてるから、サトルもイヤじゃないでしょ?」
俺が返事するより早く、俺のちんぽはマリーの口に咥えられた。
フェラチオ初体験の俺は、マリーの口に咥えられている俺のちんぽをみてるだけでも、射精してしまいそうだった。
ちんぽを舐めまわしている舌がありえないほど気持ちいい。
マリーの指が玉袋をやさしくもんでいて、俺はどんどん追いつめられていった。
「出るよ・・・もうダメ・・・。」
アタマの中が真っ白にスパークして、俺はマリーの口の中に口内発射してしまった。
ちゅうっと吸い上げられて、口からゆっくりちんぽを出されても、俺のちんぽは大きくなったままだ。
マリーは口内発射された俺の精液をごっくんと飲み干すと、満足そうに舌なめずりした。
「サトルのちんぽ、おいしいよ。アタシのヴァギナも食べて?」
濡れ濡れになったパイパンおまんこを目の前で拡げられて、俺は夢中でクンニした。
「イイ・・・サトル上手・・・ソコ・・・。」
マリーはクンニしている俺の顔をみつめながら、あえぎ声をあげ続けた。
パイパンのおまんこはすごくクンニしやすくて、愛液がたくさんでてくる。
マリーの反応のよさに気をよくした俺は、マリーのおまんこに指を挿入した。
「はうんっ!・・・はあ・・・ああっ・・・。」
俺が指を動かすたびに、マリーはイイ声であえぐ。
オウ!とかカモン!とかいわれなくてよかったと思いつつ、俺はマリーのいいところを指で刺激し続けた。
クリトリスをちゅうっと強く吸いながら、おまんこの奥を指でゆすぶっていると、アイはおまんこをびくびくと痙攣させた。
「すごい・・・よかった・・・。」
うっとりとした顔で俺をみるので、
「ああ、イったんだね。」
というとマリーは、
「イく・・・イくっていうのね・・・。」
おまんこをぴくぴくさせながら、つぶやいた。
イくときにはちゃんと報告するようにいってから、俺はマリーのおまんこへの愛撫を続けた。
一度イったマリーのおまんこは、ちょっとの刺激ですぐにイってしまう。
「イくぅ・・・またイく・・・。」
何度もイってぐったりしたマリーは、勃起したままの俺のちんぽを手で握りながら、
「もうサトルのちんぽほしい・・・。」
とねだった。
俺はコンドームをつけて、愛液でどろどろになっているマリーのおまんこに挿入した。
「大きい・・・サトルのちんぽ、大きくて硬いね・・・。」
指マンで何度もイっていたマリーは、俺のちんぽを挿入されて、さらに大きな声であえいだ。
「イイっ!おかしくなりそう!ああっ!もっとぉ・・・。」
乱暴なくらい激しくちんぽを出し入れすると、マリーは悲鳴のような声をあげながら、俺にしがみついてくる。
マリーとのセックスはやみつきになるくらいよかった。
その後も、マリーの巨乳でパイズリしてもらったり、淫語をわざとたくさん教えたりして、マリーとのセックスを愉しんだ。
マリーの帰国とともに、俺たちの関係は終わってしまったが、マリーとのセックスは俺の青春のすばらしい宝物だ。


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コスプレロリ娘ハメ撮り告白
セーラー服の中に手を入れて巨乳オッパイ揉みしだくローションまみれのツヤツヤボディーを弄られまくりのドMセーラー服美少女コスプレSEX動画
出会い系で出会ったアイは、ヤバいくらいの童顔だった。
ロリコンじゃない俺としては、ロリ娘って感じのアイはそんなに好みではなかったんだけど、かわいい顔だし、巨乳だし、で、友達以上恋人未満な関係を続けていた。
ま、俺的にはセフレの一人っていう認識だったけど。
アイは女優志望らしく、コスプレが好きで、いろんなコスプレをしたがった。
ナース服、セーラー服、チャイナドレス、メイド服、浴衣・・・どんなコスプレをしても、元がイイからかわいい。
ただ、女優ってよりは、グラビアアイドルとかAV女優の方がまだ現実味があるようなルックスなんだよなぁ・・・。
最近では、自分のブログを更新するのにハマっているらしく、コスプレした自分の画像をデジカメで撮ってくれと頼んでくる。
俺もキライじゃないので、カメラマン気取りで、コスプレしたアイにセクシーなポーズを撮らせては悦に入っていた。
女優を目指してますっていうブログだから、さすがにエロがメインの画像は載せられない。
でも、アクセスを集めるためには、男の下半身にズキュン!とくるような画像の方がいいに決まっている。
メイド服姿でよつんばいになって、雑巾がけをしているポーズを前後から撮るとか、ナース服で太ももをちらりとみせているポーズとか、いろいろ研究してみた。
アイは巨乳だし、ロリ娘だから、ウケることはウケるんだけど、どーもなんだか物足りない。
なんとなく、ありがちって感じになってしまうのだ。
かといって、露骨な露出のエロい画像だと、アイがイヤがるし。
俺はいかに露出をしないで、エロく見せるかに凝り始めた。
おっぱいやおまんこをむき出しにしている画像や動画なら、ネットにはいくらでも落ちている。
乳首やおまんこを隠しているうちは、みたいみたい!といわれるが、一度みせると満足して飽きられてしまうのが男の性ってもんだ。
コスプレ衣装の下には、ブラジャーもパンティもつけさせないで、時には、バイブやローターをつけることで、俺はアイの表情にエロさを出そうとした。
ブラジャーをつけないと、乳首が勃起したときに、目立ちやすくなる。
コスプレ衣装にこすれた乳首が敏感になるというオマケもある。
パンティをつけないと、パンチラしそうなポーズのときに、より羞恥心をあおることができる。
スカートに隠れたおまんこに、ローターやバイブでこっそり刺激を加えることで、アイの瞳が色っぽく潤み、頬が上気し、誘うような表情になるのだ。
それがだんだんエスカレートしてきて、コスプレの撮影のついでに、ハメ撮りもさせてもらっている。
もちろん、ハメ撮りの画像は俺とアイ以外にはみせない。
ハメ撮りの画像は俺の個人的なコレクションになり、オナニーのおかずとして重宝していたりする。
セーラー服姿で、机に手をついて、バックでおまんこにちんぽを咥えこんでいるハメ撮り画像やスクール水着でオナニーしている画像が俺のお気に入りだ。
アイは学生で十分通るルックスなので、学生服やブルマ、体操着、スクール水着のコスプレが超ハマる。
実在のお嬢様学校の制服のコスプレよりも、アニメや漫画の制服のコスプレの方がウケがいいあたり、アイの適性は女優ではなく、オタク向けアイドルあたりのような気がするんだけど・・・。
今日も俺は、アイとのコスプレハメ撮りを愉しむ。
人気アニメに出てくる学生服をコスプレしてることがわかる程度に脱がせて、まずは乳首が出ない程度におっぱいを露出させる。
ブラジャーなしの生乳を直によーく揉み揉みして、乳首を軽くしごいて勃起させたところで、ちょっと上気したものほしそうな表情のアイの姿態を撮る。
学生服がまくれあがって、おっぱいの下乳は見えているが、乳首はみえていない。
スカートをめくると、パンティをはいていないおまんこはもう愛液でぬるぬるになっていて、ちょっとワレメを指でなぞるだけで、つるんと奥まで呑みこんでしまいそうになる。
人差し指と親指で軽くクリトリスをいじって、つぷっとおまんこに人差し指の先っちょを入れて、上下に動かす。
にゅくにゅくっといやらしい音がして、アイが眉を切なそうにしかめた。
その表情を含めた上半身だけ撮って、おまんこへの愛撫をもっと激しくする。
指を根元までおまんこに入れて、膣壁が指に喰らいついてくる感触を愉しむように上下左右にゆすぶった。
じわじわと指をおまんこから引き抜いて、第一関節だけおまんこの中に残して、ぐるぐると回す。
「もう・・・ダメぇ・・・早くおまんこにおちんぽ・・・ほしいよぉ・・・。」
感じやすいアイは、すぐに悲鳴をあげる。
でも、まだまだこれからだ。
俺はすでにとろとろになっているアイのおまんこに、バイブを挿入した。
スカートでおまんこがみえないようにして、バイブのスイッチを入れる。
「ああんっ!やだ!バイブいやだよぉ・・・!」
アイはバイブでムリヤリにイかされてしまうのが、イヤらしい。
目に涙を浮かべて、頬を紅潮させている。
アイの表情はセックスのときの感じてる顔っていうのがバレバレで、おまんこがみえていなくても、バイブかローターかちんぽで、激しく愛撫されているっていうのがわかってしまう。
「お願い・・・サトルのちんぽ、入れてぇ・・・。」
アイの淫らな姿態といやらしいおねだりに、俺も我慢ができなくなって、バイブを抜いて、ちんぽを挿入した。
アイのおまんこが気持ちよすぎて、ハメ撮りするのを忘れてしまいそうになる。
ちんぽを動かしては、デジカメのシャッターを押し、またちんぽでおまんこの奥を突く。
じれったい抽送にアイは、自分から腰を振り出す。
アイの腰の動きに合わせて、ずんずんっとおまんこの奥を突いてやると、アイは膣壁をびくびくと震わせてイってしまった。
「イくときは、ちゃんといえよ?」
無言で絶頂の快楽に耐えているアイのクリトリスを指でいじりながら、おまんこをちんぽでこすり続けると、強すぎる快感にアイは涙を流す。
「やぁん・・・それ・・・やだぁ・・・ごめんなさい・・・。」
アイのエロい表情を撮ってから、俺は一気にスパートをかけて、ちんぽを動かした。
「あっ・・・やだ・・・ああっ・・・すごい・・・イくぅ・・・。」
アイがあげるあえぎ声を遠くに聞きながら、俺は頭の中が真っ白になるほどの快感と共に、射精した。
ちんぽが白い精液を吐き出すたびに、腰にしびれるような快感が走る。
ハメ撮りは何度やっても興奮する。
しかも、毎回、オナニーのおかずになる画像がたんまり手に入る。
おかげで、最近の俺はズリネタに困らない。


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野外露出フェラチオ体験談告白

サンタクロース巨乳おっぱい女教師の乳首弄りまくりのメガネが似合うスケベ痴女の女教師との教室での禁断セックス動画
出会い系で出会ったアイは、野外露出でフェラチオするのが大好きという変わった娘だった。
待ち合わせ場所でアイを車の助手席に乗せ、人気のなさそうな郊外までドライブする。
普通の娘なら引くような山の中に来たところで、俺たちは車を降りた。
「じゃあ、フェラチオするね。」
やや幼い感じの顔をほころばせて、アイは俺の足元にしゃがんだ。
俺は自分の車によりかかり、ジッパーをおろして、ちんぽを出した。
外気にふれたちんぽは普段ありえない状況に、縮こまってしまっている。
「うふふ。いただきまーす。」
かわいいサイズのちんぽをぱくりと口に含んだアイは、もごもごと口の中でキャンディのようにちんぽをころがす。
口内と舌の刺激で、かわいかったちんぽはみるみる大きく成長し、アイの口いっぱいに膨らんだ。
「わあ、おっきいおちんぽだね。」
アイはいたって無邪気にフェラチオしている。
俺は野外露出でフェラチオされるという初体験に、いまさらながら興奮してきた。
人気がないとはいえ、いつ誰にみられるかもしれないというスリルがぞくぞくと背筋を駆け抜ける。
ちゅぷちゅぷと嬉しそうに、ちんぽをしゃぶっているアイは、そんなスリルがやみつきになって、普通のセックスでは満足できなくなってしまったのだろう。
手でしごきながら、舌を絡ませているアイの動きにはためらいがなく、たまにゆっくりになったり、早めになったりという緩急のつけ方も手馴れたものだった。
よだれまみれになったちんぽを口から出されると、よだれが外気で急に冷たくなって、寒く感じる。
そこをあたたかい口の中に含まれると、とろけそうな気持ちよさを味わうことができる。
俺は野外露出フェラチオがやみつきになりそうな予感がした。
ちんぽを口に咥えて上下に動かしながら、両手でしごかれはじめると、射精感が突き上げてきて、がまんできなくなった。
「もうイく・・・。」
アイが口からちんぽを出さなかったので、口内射精してしまった。
どぴゅっとすごい勢いでアイのノドの奥に吐き出された精液は、そのままごくりと飲み込まれ、しぼりだされるように、何度か口に含んだままのちんぽに吸い付かれた後、ゆっくりと開放された。
あまりの快感に下半身に軽いしびれが走り、酸欠でふらふらした。
「私のフェラチオ、気持ちよかった?」
アイは口を手の甲でぬぐいながら、得意げに俺をみている。
「もちろん。最高に気持ちのいいフェラチオだったよ。」
実際、今までフェラチオされた中で、ナンバーワンといっていい気持ちよさだった。
「ねえ、フェラチオしたら、アイも濡れちゃった。」
アイは俺に背を向けると、お辞儀するようにおしりを突き出し、自分でパンティを下ろして、スカートをまくってみせた。
「ほらね。おまんこがびちゃびちゃでしょ。」
さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。
愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。
俺はしゃがんでアイのおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。
「あっ・・・ああ・・・。」
自分の太ももに手を置いてバランスをとっているアイは、俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。
前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、れろれろと膣口付近を舐めまわすと、カラダをのけぞらせてよがった。
「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・。」
俺は一度アイからはなれて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。
ずぶっずぶっとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声をあげるアイはここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。
クリトリスを左手の親指と人差し指でこちょこちょいじりながら、二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、指をしめつけながら、アイがイった。
「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」
びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついたアイはうっとりと俺を見上げた。
「すごく気持ちよかった。次は、おちんぽをおまんこにちょうだい。」
俺はすっかり回復したちんぽをバックからアイに突き刺した。
「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おちんぽ・・・大きい・・・。」
おまんこの奥までちんぽを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。
挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。
もう抜くわけにもいかず、なるべくアイに密着して、車が通り過ぎるのを待つ。
「あ・・・みられてる・・・おまんこにおちんぽ入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」
アイは嬉しそうにささやき、おまんこをぎゅうぎゅうとしめた。
人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。
俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。
「ああっ・・・あん・・・おちんぽいい・・・硬い・・・。」
うねりながらまとわりついてくるアイのおまんこの気持ちよさと、野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。
俺がアイのおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、アイもカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての野外露出セックスだった。


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