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童貞喪失3P体験談

舎弟のサトルが出会い系で女をひっかけたというので、待ち合わせ場所についていった。
どうせおばさんかブスだろうから、後でからかってやろうと思っていたのだ。
現れたのは、美熟女とでも呼びたいようなしっとりとした上品な美人だった。
年上には興味なかったが、こんな上玉となら、一発ヤってみたいと思ってしまう。
俺がサトルに代わってくれとせがんでいる声がきこえたのか、美熟女が近寄ってきた。
ふわりと香水が香ってきて、遠目でみたときより、若くて美人だと思った。
美熟女はサトルを優しい目でみつめると、
「サトルくん?」
とささやいた。
「はいっ!アイさんですよね?」
サトルが童貞丸出しの態度で返事をする。
「こちらはお友達?」
美熟女のアイは俺を色っぽい流し目で見ながら、サトルにきいた。
「すみません・・・強引についてきちゃって・・・。」
「俺、サトルが誰かにだまされてるんじゃないかと心配で・・・。」
アイはにっこりと微笑んで、
「いいお友達なのね。そんなに心配なら、あなたもついていらっしゃい。」
俺に言い捨てると、サトルの腕をとって、恋人同士のように歩いていく。
俺はお邪魔虫なのを承知で、後をついていった。
アイとサトルが楽しそうに笑っている声だけがきこえてくる。
二人はあっさりと、ラブホテルに入った。
俺もあわてて後を追う。
部屋に入ると、アイは高そうな服を躊躇なく脱ぎ捨てて裸になった。
しみもたるみもない真っ白な肌と完璧なプロポーション。
ほどよい大きさのおっぱいに、淡いピンクの乳首がつんと尖っている。
「今日はサトルくんの童貞をもらう約束だったんだけど、あなたからにしましょうか?」
アイは裸にみとれてぼんやりと立っていた俺に、いきなり話をふった。
「サトルくんは、よーくみててね。」
アイは座り込んでいるサトルの唇に、ちゅっと音を立ててキスをした。
俺はアイの気が変わらないうちに、急いで服を脱ぐと、アイの裸に抱きついた。
「あ、キスはしないでね。あと、コンドームはちゃんとつけて。」
ものすごいアウェイ感だが、サトルの前で恥をかくわけにはいかない。
二人がベットで抱き合っているすぐ側で、サトルが見学している。
アイの乳首を舐めて、やわらかなおっぱいをもみ、おまんこをクンニした。
一生懸命愛撫しているのに、アイはほとんど反応してくれない。
おまんこに指を入れようとしたら、手を押さえられた。
「もう入れてもいいわ。あなた、爪が長いから、指を入れられたくないの。」
俺はくやしさで頭に血が上った。
おまんこにちんぽを挿入しようとしたら、コンドームを渡された。
あせると上手くつけられない。
人前で、特にサトルの前でセックスするのがこんなにやりづらいとは思わなかった。
なんとかコンドームを装着して、アイのおまんこにちんぽを入れる。
コンドームごしでも、アイのおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。
俺は射精をこらえるのがやっとで、アイの腰の動きにまかせていた。
結局、いつもの半分くらいしかもたずに、俺のちんぽは精液を吐き出してしまった。
自分に対する失望で真っ青になりながら、アイのおまんこからちんぽを抜く。
アイは真剣に俺達のセックスをみつめていたサトルに声をかけた。
「次はサトルくんが入れて。サトルくんは童貞だから、コンドームはつけなくていいわ。性病がうつる心配がないものね。」
サトルは緊張でがちがちになりながら、アイのおまんこにちんぽを入れた。
アイが指でおまんこを拡げて、サトルのちんぽを受け入れている。
童貞でコンドームなしなら、俺以上に早く射精するに決まっている。
俺はせめてサトルの童貞喪失を後のネタにしようと、二人のセックスを観察していた。
「はあっ・・・すごい・・・アイさんのおまんこ、すごくあったかくて、気持ちいい・・・。」
サトルがうっとりとして、アイに体を重ねる。
アイはサトルをやさしく抱きしめながら、アタマをなでている。
「サトルくんのちんぽ、硬くてとっても気持ちいいわ。びくんびくんって、おまんこの中で脈打ってる。」
「アイさんのおまんこ、ちんぽを動かさなくても、気持ちいいよ・・・。」
サトルは子供のように、アイの乳首をしゃぶった。
ちゅぱっちゅぱっと左右の乳首を交互にしゃぶって、れろれろと舌で乳首を転がしている。
「乳首をしゃぶると、アイさんのおまんこ、ひくってしまるね。」
完全に二人の世界だ。
3Pが楽しめるかもなんて浮かれていた俺がバカだった。
「サトルくん、はじめてなのに、とっても上手よ。才能があるのかもね。」
アイはサトルとディープキスしながら、まったりとセックスしている。
サトルはゆっくりと腰を振っては休み、休んでは腰を動かしている。
じれったくなるようなぬるいピストン運動だ。
「もっと腰をしっかり振れよ!」
疎外感に耐え切れなくなった俺がサトルの腰をつかんで強引に振らせると、サトルが悲鳴をあげた。
「そんなにしたら、射精しちゃうよ!やめてぇ。」
「中出ししていいのよ。サトルくん、もっと奥まできて・・・。」
俺はショックでサトルの腰から手を離した。
童貞喪失がこんな美熟女で、ナマで中出しなんて、ありえねえ・・・。
俺は自分の童貞喪失のときの苦い思い出を噛みしめた。
サトルはアイのおまんこに思いっきり中出しして、余韻に浸っている。
「セックスって、すごく気持ちいい・・・。」
「そのまま、ちんぽを抜かないで。」
サトルとアイはそのまま二回戦に突入した。
俺はいたたまれなくて、そっとラブホテルを後にした。
サトルとアイがこのままセフレになってくれたら、いつか俺もまざって3Pさせてもらえるだろうか・・・そんな未練がましい夢を抱きながら。


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人妻3P拘束プレイ官能小説


出会い系で出会った人妻のアイは、さっぱりとした性格の美人だった。
「仕事の忙しいダンナに、ムリにセックスを迫るよりは、若い男の子とあとくされなく遊んだ方がお互いのためでしょ。」
なんて笑っている。
アイは美人だけど、割と年上だし、人妻だから、俺としても、セフレとしてしばらく遊べればいいかな、くらいに思ってた。
ある日、アイは女友達のユウをつれて、ラブホテルにきた。
「たまには、3Pも楽しめると思って。」
ユウはかわいいタイプのおっとりとした性格の人妻で、癒し系って感じだ。
俺は大喜びで服を脱いだ。
俺が全裸になると、アイは俺の両手首に拘束具をはめた。
「え?なにこれ?なんで拘束すんの?」
いままで拘束プレイなんてしたことなかった俺は、ビビってしまった。
「人妻二人でかわいがってあげるから、おとなしくしてて♪」
アイは舌なめずりをしながら、拘束具をはめた俺をベットに仰向けに寝かせた。
拘束具を引っぱられて、俺の両手は頭の上に持っていかれる。
そのまま、ベットの上の部分に固定されて、俺の両手は身動きがとれなくなった。
目の前でストリップのように、服を脱いでいく人妻二人。
アイのヌードは見慣れてきたが、ユウのヌードははじめてみるので、興奮してしまった。
ぽちゃぽちゃっとしたやわらかそうな白い肌。
くびれるところはくびれて、出るところはボイーンと出ている。
全裸になった二人は、俺の体を両側からはさむように寝そべり、ぺろぺろと舐め始めた。
「ユウ、若い男の裸って、興奮するでしょ?」
俺の小さな乳首を舌で転がしながら、アイがユウに質問する。
乳首を舐められるとくすぐったい・・・でも、ちょっとだけ気持ちいいかも。
俺の首筋を舐めていたユウがぽっと頬を染めながら、
「サトルくんって、筋肉質でいい体してるよね・・・。」
とささやいた。
舌だけでなく、俺の体にふれているおっぱいや腕、足なんかが気持ちよくて、俺は夢心地でうっとりしてしまう。
当然、ちんぽはとっくにぎんぎんになっているし。
「サトルくーん、なんかいつもより、ちんぽが硬くなってなーい?」
アイが冷やかすようにいいながら、俺のちんぽをぎゅっとつかんだ。
うひぃ!
気持ちいい・・・。
アイの手がちんぽを上下に行き来するたびに、強烈な気持ちよさが走る。
「すごーい。もうぬるぬるね!」
俺のちんぽがたくさん先走りをたらしているのをユウが感心したようにみている。
恥ずかしい・・・でも、興奮する。
手を拘束されているから、二人のされるがままになっているけど、そのもどかしさが逆にぞくぞくするくらい気持ちいい。
「ねえ、アイ、私、サトルくんのちんぽ、舐めてみたい。」
ユウが俺のちんぽをフェラチオしはじめた。
舌でサオや亀頭をれろれろと舐められるだけで、たまらなく気持ちいい。
「気持ちよさそうな顔しちゃってー。フェラチオ大好きなんだから。」
アイが俺のほほを撫でながら、また乳首を舐めた。
フェラチオとの相乗効果で、体をのけぞらせてしまうくらい気持ちいい。
「ヤバ・・・出そう。」
俺がつぶやくと、アイがユウにフェラチオをやめるようにいった。
「いつもはそんなに早くないのにね。仕方ないから、コレ、つけましょうか。」
アイは俺のカリ首のところに、リングをはめた。
もうちょっとのところでイかせてもらえなかった俺のちんぽは、うずうずしていて、射精を心待ちにしている。
「もう入れちゃいましょうか。ユウからどうぞ。」
ユウが俺にまたがり、おまんこにちんぽを呑みこんだ。
熱くてせまいおまんこが俺のちんぽをすっぽりと覆う。
「く・・・はあっ・・・。」
ため息が出るほど気持ちがいい。
「ユウのおまんこ、気持ちいいんだ?」
アイが俺にのっかって、おっぱいで俺の顔をはさんだ。
俺は舌を出して、おっぱいを舐めた。
「あら、けなげじゃない。せっかくなら、おまんこを舐めてほしいわ。」
アイは俺の口の上に、おまんこをのせた。
苦しいけど、必死で舌をはわせる。
「気持ちいいわよ。もっと舐めて・・・。」
俺のちんぽはユウのおまんこを愉しんでいるが、リングにせきとめられて、射精することができない。
俺の舌はアイのおまんこを舐めているが、イかせるまでのクンニテクニックはない。
「あたし、もうイきそう!」
ユウがイったらしく、ちんぽがちぎれそうなくらいきつくおまんこがしまった。
衝撃でイきそうなくらいなのに、リングが邪魔をして、イくことができない。
ユウが俺のちんぽをおまんこから抜いて、アイが代わりに俺のちんぽをおまんこに咥え込んだ。
「いつもより硬くて、いい感じよ。」
騎乗位で激しく自分のおまんこを俺のちんぽで責めているアイは、気持ちよさそうにしている。
「俺もイかせてくれよ!おかしくなりそうだ。」
もう二回は射精を我慢している俺は、射精したくてたまらなかった。
「まだダメよ。射精しちゃったら、回復に時間がかかるでしょ。」
アイが腰を振りながら、俺の願いを却下した。
イキたい・・・おまんこの中が気持ちいい・・・イキたい・・・。
俺がイキたいと騒いでいると、ユウが俺の唇をキスでふさいだ。
今日の俺は人妻のペットになってしまったらしい。
3Pでも拘束プレイでもいいから、早くイカせてほしいと思いながら、俺は腰を振り続けた。


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輪姦中出しセックス体験談

その夜もイケメンのサトルとお笑い芸人みたいなトオルは、俺のうちに遊びに来た。
実家住みの二人にとって、一人暮らしの俺の部屋は女を連れ込むのにちょうどいいらしい。
二人がナンパしてきたおこぼれにあずかることも多いので、俺的にも不満はない。
俺がレポートを書いている横で、サトルとトオルは出会い系で女を探し始めた。
トオルがお笑いのセンスを発揮して女とメールをやりとりし、イケメンのサトルの写メを送る。
まさに、ゴールデンコンビだ。
1時間くらいで会う約束を取り付けた二人は、意気揚々と待ち合わせ場所に向かった。
俺は部屋を軽く片付け、奥の部屋に布団を敷いて、ふすまを閉めた。
お酒とおつまみと女をみやげに、二人が帰ってきた。
本日の獲物は、かわいくてちょっとぽっちゃりしているアイとキレイだがお高くとまった感じのユウだ。
どっちもかなりの上物で、俺一人ではとても部屋には連れ込めないレベル・・・俺は二人に感謝した。
イカサマゲームでアイとユウにしこたま飲ませ、へろへろにしたところで、サトルがアイを奥の部屋へと連れ込んだ。
閉めたふすまごしに、ヤってる音がきこえてくる。
ユウも意識がもうろうとしているが、二人がいなくなったことに気がついて、
「サトルとアイは?」
なんていっている。
俺とトオルは両側からユウにぴったり密着して、太ももやおっぱいをさわさわした。
俺がユウの耳をしゃぶる。
トオルがユウの首を舐める。
「ああっ・・・ダメぇ・・・何するの?」
ユウが体をよじるが、俺達ががっちりと押さえているので逃げられない。
俺はユウの服の中に手を入れ、ブラジャーをずらして、おっぱいをいじりはじめた。
トオルはパンティの中に指をねじこみ、おまんこを愛撫している。
「や・・・やだぁ・・・こんなの・・・。」
トオルが後ろからユウを抱きかかえて、足を絡めるようにして、M字開脚させた。
右手でおまんこをいじり、左手で乳首をこねている。
「もうこんなにおまんこがぐちゅぐちゅだ・・・。」
耳元でささやくように、いやらしいことをいわれているうちに、ユウの体からは力が抜けた。
俺はふすまを開けて、サトルとアイがセックスしているところをユウに見せた。
正常位でちんぽを突っ込まれたアイは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげながら、サトルにしがみついている。
「ほら、アイちゃん、おまんこにちんぽ入れられて、気持ちよさそうだね。」
俺はユウのおまんこをぺろぺろとクンニした。
トオルの指がクリトリスをこすっているせいか、愛液がどんどんあふれてくる。
「ユウちゃんもちんぽ、おまんこに入れられたい?」
トオルが子供に話しかけるようなやさしい口調で、ユウにきいている。
俺はユウのおまんこに、ゆっくりと指を挿入した。
「あんっ!入れられたい!ユウもおちんぽほしいよぉ!」
おまんこに指を出し入れされて、あえぎながら、ユウはちんぽをねだった。
最初に会ったときの印象からは信じられないようなユウのあえぎっぷりに、俺は興奮した。
「俺から入れていい?」
トオルはあっさりと俺に譲ってくれたので、俺はユウを後ろからだっこして、ちんぽをおまんこに入れた。
「ああ・・・おちんぽイイ・・・。」
ユウのおまんこはものすごくとろとろで、俺は入れただけでイってしまいそうになった。
「ユウちゃん、上のお口にもちんぽあげるよー。」
トオルはあえいでいるユウの口に、勃起したちんぽを押し込んだ。
「ぐ・・・ふ・・・くぅ・・・。」
俺は興奮とおまんこの気持ちよさで、すぐに射精してしまった。
中出しした精液がじゅうたんの上に、ぽたぽたこぼれる。
「早っ!次、俺ね。」
トオルが笑いながら、ユウのおまんこに入れた。
「あふっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」
トオルのひざにのせられて、騎乗位で腰を振っているユウはもう淫乱って感じで、あえぎながら、トオルとディープキスしている。
俺はアイとサトルの方に移動して、まったりと正常位を愉しんでいる二人を観察した。
「そろそろ終わるから、代わるか?」
サトルは以前、痛い目にあったらしく、しっかりとコンドームをつけている。
サトルの後のおまんこは、ほどよくほぐれていて、なかなかの締まりで俺のちんぽをぐいぐいと締め付けてきた。
「やだぁ・・・サトル以外とはしたくないよぉ・・・。」
アイがいやいやと首を振るが、かまわずに深くちんぽを出し入れする。
文句をいっている口をサトルがキスでふさいでくれたので、俺はピストン運動に集中できるようになった。
サトルはディープキスしながら、手を伸ばして、クリトリスをいじっている。
「ふ・・・うン・・・あふ・・・。」
ふさがれた口から、あえぎ声をもらすほど感じまくっているくせに、サトルじゃないとイヤとかウケるし。
俺は乱暴におまんこの奥に射精した。
おまんこに入れっぱなしで余韻を愉しんでいると、ユウをお姫様だっこしたトオルがやってきて、アイの上にユウをのせた。
レズプレイのように抱き合う形になった二人のおまんこからは、愛液と中出しされた精液がだらだらとたれていて、めちゃくちゃエロかった。
輪姦なのか乱交なのか微妙だけど、今夜もまだまだ楽しめそうだ。
やや輪姦でスタートしても、最終的に満足させたらいいと思ってるし、そもそも輪姦がイヤなら、男の部屋に上がりこんだりしないだろう。
本気で抵抗されたら、やめてるしね。
もつべきものは、イケメンと才能のある親友だ。


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人妻野外露出セックス体験談


出会い系で出会ったアイは人妻で、20代後半の熟れきった体を持て余していた。
ダンナは仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけが有り余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のアイの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
アイの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。
俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、アイはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、アイがつまづいてこけた。
「あーん。ストッキングが伝線しちゃった・・・。」
おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているアイの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。
アイの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているアイの唇をキスでふさいで、アイの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って!ここでするの?」
アイがあわてて、俺から体をはなそうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」
欲望にぎらついた俺の目をみると、アイは抵抗しなくなった。
木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。
ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も・・・ダメ・・・イきそう・・・。」
木にすがりついたアイが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。
アイのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。
まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。
アイはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。
アイの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。
野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。
でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。
時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。
全裸になったアイは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。
後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
アイのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
アイがイきそうになったところで、俺はアイのおまんこからちんぽを抜いた。
はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でアイが俺を振り返る。
抱きついてきたアイの片足を持ち上げて、もう一度、アイのおまんこの中にちんぽを挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだ・・・と思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。
ヤバ・・・と思った瞬間、アイのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているアイをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。
心臓がばくばくいっている。
興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。
アイが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。
フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにアイが俺のひざの上にまたがる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、アイがディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいアイの様子に、俺は妄想をかきたてられる。
もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、アイはもっと愉しめたんじゃないの?」
俺がからかうようにいうと、アイのおまんこはますますしまった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「サトルだけで十分だよ・・・知らない人と3Pなんてイヤ・・・。」
想像だけでこんなにとろけそうになっているアイのおまんこは、アイの言葉を否定している。
今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はアイのおまんこの中に二回目の中出しをしたのだった。


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女性視点の官能小説

私が出会い系を使ってしまったのは、彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。
私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいのであまりできなくて、気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを伝えるのも上手くできずにいました。
私にとっては、彼が生まれてはじめての彼氏で、セックスもまだ三回目くらいだったせいか、イくっていう経験もしてなかったんですが、四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。
「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」
って。
目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。
すっごい悩みました。
私って不感症なのかなって。
でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、正直にいうと、痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。
泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、実は彼がセックス下手なんじゃないの?
上手い人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの?
って開き直りみたくなっちゃって。
それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです。
待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。
現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの男の人だったんで、いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました。
サトルさんは、自分は服を脱がないまま、私の服をていねいに脱がせました。
会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかったのに。
サトルさんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、器用に私を裸にしてしまいました。
「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」
サトルさんは、私の裸を舐めるような目でみながら、さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。
くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。
「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」
二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、気がついたら乳首が勃ってしまっていました。
「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」
サトルさんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。
おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、サトルさんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。
「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」
サトルさんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。
「あっ・・・。」
さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。
「アイちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」
ウエストを下から上に指で急になで上げられて、私は飛び上がってしまいました。
「ひゃ・・・。」
「ほらね。感度バツグンだ。」
サトルさんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。
「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」
サトルさんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。
「アイちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」
私のおまんこを鑑賞しながらも、サトルさんの手は内ももをやさしくなでていて、気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。
「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」
おまんこの至近距離で、サトルさんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。
「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」
「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」
サトルさんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。
でも、物足りない。
「どう?かゆいのはおさまった?」
「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」
サトルさんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、私のおまんこの奥へと挿入しました。
「ああっ・・・はあ・・・。」
サトルさんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに指先があたりました。
「アイちゃんが気持ちいいのは、ココかな?」
サトルさんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。
「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」
サトルさんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。
膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと舐められて、私はイってしまいました。
頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。
「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」
サトルさんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、怖いくらいでした。
「コンドーム、つけてくれたら・・・。」
私が恐る恐るそういうと、サトルさんは服を脱いで、変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。
「じゃあ、アイちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」
膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、サトルさんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。
根元まで全部おまんこに入ったときには、はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。
サトルさんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、
「アイちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」
と照れくさそうに笑いました。
私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので、
「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」
といったら、サトルさんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、激しく腰を動かし始めました。
「アイちゃん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」
抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、
「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」
っていうと、サトルさんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、さっきより強い快感の波が押し寄せました。
こうして私は外見はあまり好みではないサトルさんと付き合うことになったのですが、セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし、すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。


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